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話の聞き方について

2013.2.1(金)
今日は朝の薬(サインバルタとメイラックス)を飲み忘れてしまって、
何か一日落ち着きませんでした。
一回飲み忘れても、多分血中濃度はあまり変わらないと思うんですけど、
気のせいのところが大きいですね。
飲み忘れたということが、不安につながったようです。

リワーク帰ってきてから、また腹筋ピクピクです。
ピクピクするんですけど、腹筋は筋肉痛にならないので、役に立ってないんでしょうかねえ。
やっぱりテレビショッピングの高いやつを使わないとだめかなあ。

リワークの講師で、ちょっと苦手なタイプの方が、一人おりまして、
その先生の言うことには、聞く時は、相手に正面を向けて、相手の目を見てきくこと、と盛んに言っているんですが、
自分の感覚として、正面切って話されると、大変緊張するというか、圧迫感を感じるし、
お互い視線を離さないで話すのは、喧嘩を売ってるようだと、話を聞いて感じていたのです。

以前、会社の上司が、相手をじっと見つめて話すのは、大変失礼なことだと言っていたことがありまして、
信頼できる上司だったこともありまして、自分もその考え方には同意していたのです。

今日のリワークで話し方教室という講義がありまして、先ほどの先生と違って、穏やかな先生なのですが、
やはり正面に立って話すのは、なにかを諭す時とか、叱るときの姿勢で、
斜め45°くらいが、カウンセリングなどをするときの、姿勢で、
となり同士の立ち位置の姿勢が、恋人に告白したりする時の姿勢、
という説明が、ありました。

今日の先生の説明に納得です。
やはり、話したり聞いたりする姿勢は、いかにも知らんぷりというのはいけませんが、その時の話す内容やシュチュエーションで変わってくるものだと思いますよ。

自分が病気のせいで、圧迫感を感じるのかと思いましたが、違いますよね。
今日の講義を聞いて、自分の考えが正しかったと認識したのでした。


読書はしているんですが、3冊ほど、ちょっとづつ読んではストっプという状態でして、切りがいいところまで読んだ本がでていたら、また紹介しますね。


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